お越し頂くには
- 〒270-2241 千葉県松戸市松戸新田21-2
ゴールデンウィーク中の休診のお知らせ
4/29〜30および5/3〜5/6まで、クリニックはお休みとなります。
雑誌掲載情報
「モラロジー研究所所報」の5月号に、院長が寄稿しました。内容は「がんの医療現場で生と死と家族との絆を考える」です。当クリニックおよびクリニックビル3階・玄米菜食カフェ「ハルカフェ」にて当該雑誌をお読みいただけます。→モラロジー研究所
雑誌掲載情報
「がんサポート」の5月号に、当クリニックの記事が掲載されております。当クリニックの診療の特長や、院長の紹介、がんと食事の重要性など詳しい記事となっております。当クリニックおよびクリニックビル3階・玄米菜食カフェ「ハルカフェ」にて当該雑誌をお読みいただけます。
講演会情報
「NPO法人千葉県東葛地区・生と死を考える会」の4月定例会にて「高齢者の終末期医療ケア−日本老年医学会の立場表明をどう考えるか−」のテーマで講演いたしました。→生と死を考える会
雑誌掲載情報
当クリニックの島村善行院長が宝島社の「がんに克つ・最新治療2012年版」に食事療法として掲載されております。記事にありますように当クリニックの入院食は「玄米菜食」を基本とした食事療法を実践しております。この「玄米菜食」は洗心グループの穀物菜館にて提供しております。詳しくはこちら
肺炎球菌ワクチン品薄について
被災地である東北3県への接種が急速に進んでおり、また全国的に接種希望の方が増加していることから、ワクチンが品薄状態にあります。今後、メーカーでは被災地を優先して供給を進めることから、一時供給がストップとなります。当クリニックでは、入荷予定は平成24年1月下旬となります。ご迷惑をおかけいたしますがご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。
人間ドック費用補助事業について
松戸市国民健康保険及び千葉県後期高齢者医療制度人間ドック費用補助事業についてお知らせいたします。詳しくはこちら 

穀物菜館では数日から数ヶ月の短・中期の賃貸居室をご用意しております。クリニックの入居する建物の3階・4階に居室があります。
遠方からクリニックに来院される場合やホスピス対応もできる施設です。
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玄米食を中心としたマクロビオティックの総合的体験の場を提供します。ランチの提供やカフェも行っております。
体に優しい玄米菜食弁当を食べながら医療講話をお受けになることのできるセミナーもお受けしております。
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ホームヘルパーやケアプラン、福祉用具、住宅改修など介護のご相談はお気軽にどうぞ。
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さまざまなサークル活動やコミュニケーションの場をご提供しています。
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漢方外来 漢方専門医による漢方外来のご案内です。詳しくは
島村トータル・ケア・クリニックでは患者様のQOL向上を考えIVH専用バッグを開発いたしました。詳しくはこちら
ベトナム医師団のクリニック視察がありました。詳しくはこちら

医療講演承ります 町内会・老人クラブ・父兄会・なかよしクラブ等ご依頼に応じて出張講演を受け付けております。費用は無料で、ご指定の場所(公民館、ご自宅など)へお伺いいたします。
詳しくは
最新の検査機器を島村トータル・ケア・クリニックでは導入しました。これまで以上に画像診断で疾患箇所の特定を正確に行えます。 16スライスのCT機器ですので、ミリ単位のがん・悪性腫瘍の早期発見にも大きく貢献できる医療機器です。当院では、人間ドックはもちろん、一般の診察にも活用できますので、お気軽にお問い合わせください。
本院では、ラジオ波焼灼術の実績が年々増加しています。原発性肝がん(肝細胞がん)の患者様とともに転移性肝がんの患者様に対しても追加的エタノール注入法の併用を検討しながら、積極的に治療を行っております。セカンドオピニオンもお受けしています。お気軽に、当クリニックのラジオ波専門外来をご利用ください。
このプログラムは、当院と食の改善を実践している穀物菜館との連携によるものです。 生活習慣の改善を目指す3泊4日のスクーリング(教室)となり、医療的立場で、当院の院長島村医師がオリエンテーションを行ったり、ご希望があれば人間ドックを平行して行うことも可能です。日々の生活を改善することの重要さを再確認する 、気づきの場を提供するものです。
島村トータルケアクリニックでは、千葉県松戸市にある当院まで来院頂くことでセカンドオピニオンの受け入れを行っておりました。遠方の方にもインターネットを通じて、当院の院長をはじめ、担当医がセカンドオピニオンをお受け頂けるよう、e-Opinion(運営:セカンドオピニオンバンク)との連携を行う予定です。