お越し頂くには
- 〒270-2241 千葉県松戸市松戸新田21-2
酒向猛先生の診療開始
2012年2月1日より当クリニックに、がんの治療で顕著な実績がある酒向猛医師が着任され診療を開始いたしました。酒向医師の診療をご希望の場合には、診療日や診療時間はお電話にてご相談ください。
雑誌掲載情報
当クリニックの島村善行院長が宝島社の「がんに克つ・最新治療2012年版」に食事療法として掲載されております。記事にありますように当クリニックの入院食は「玄米菜食」を基本とした食事療法を実践しております。この「玄米菜食」は洗心グループの穀物菜館にて提供しております。詳しくはこちら
肺炎球菌ワクチン品薄について
被災地である東北3県への接種が急速に進んでおり、また全国的に接種希望の方が増加していることから、ワクチンが品薄状態にあります。今後、メーカーでは被災地を優先して供給を進めることから、一時供給がストップとなります。当クリニックでは、入荷予定は平成24年1月下旬となります。ご迷惑をおかけいたしますがご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。
がんの免疫療法”樹状細胞ワクチン療法”開始
がんの患者様に独自のワクチンを作るオーダーメイド治療、樹状細胞ワクチン治療を開始いたします。今後、ホームページ上で治療の内容、治療方法やその期間、費用などをご説明いたします。なお、この治療は完全自費診療となります。詳しくはこちら
人間ドック費用補助事業について
松戸市国民健康保険及び千葉県後期高齢者医療制度人間ドック費用補助事業についてお知らせいたします。詳しくはこちら 
子宮頸がんワクチンに関するのお知らせ
現在、子宮頸がんワクチンの供給量が不足しております。予約または、接種をご希望されても接種できない場合がございます。詳しくはこちら 
2011.05.12
当クリニックの改修工事に際し、周辺住民の方およびクリニックご利用の方に長期間ご迷惑をおかけいたし申し訳ありませんでした。7月6日に建物の改修工事完成の神事を行い、職員一同、これまで以上の医療従事者として安全活動の徹底と、さらなるサービス向上を目指して参ります。

詳しくは
こちら
2011.03.31
2011.05.12
3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震により、なくなられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、被災された皆様そのご家族の皆様に対しましてクリニック一同、心よりお見舞い申し上げます。一日も早い復旧復興をお祈り申し上げます。
クリニック内は節電協力のため大部分の照明を省電力LED照明への取り替えを実施するとともに、院内の一部、照明等を控えております。
乳酸菌生産物質と正しい食生活で健康になる本(NPO生活習慣病と予防医学を考える会編集)に、当クリニック院長・島村善行が監修として記載されておりますが、監修の実績がございませんので、ご注意ください。また、記載内容については当クリニックや洗心グループとは一切関係がございません。 2011.02.12
島村トータル・ケア・クリニックでは患者様のQOL向上を考えIVH専用バッグを開発いたしました。詳しくはこちら
ベトナム医師団のクリニック視察がありました。詳しくはこちら

医療講演承ります 町内会・老人クラブ・父兄会・なかよしクラブ等ご依頼に応じて出張講演を受け付けております。費用は無料で、ご指定の場所(公民館、ご自宅など)へお伺いいたします。
詳しくは
最新の検査機器を島村トータル・ケア・クリニックでは導入しました。これまで以上に画像診断で疾患箇所の特定を正確に行えます。 16スライスのCT機器ですので、ミリ単位のがん・悪性腫瘍の早期発見にも大きく貢献できる医療機器です。当院では、人間ドックはもちろん、一般の診察にも活用できますので、お気軽にお問い合わせください。
本院では、ラジオ波焼灼術の実績が年々増加しています。原発性肝がん(肝細胞がん)の患者様とともに転移性肝がんの患者様に対しても追加的エタノール注入法の併用を検討しながら、積極的に治療を行っております。セカンドオピニオンもお受けしています。お気軽に、当クリニックのラジオ波専門外来をご利用ください。
このプログラムは、当院と食の改善を実践している穀物菜館との連携によるものです。 生活習慣の改善を目指す3泊4日のスクーリング(教室)となり、医療的立場で、当院の院長島村医師がオリエンテーションを行ったり、ご希望があれば人間ドックを平行して行うことも可能です。日々の生活を改善することの重要さを再確認する 、気づきの場を提供するものです。
島村トータルケアクリニックでは、千葉県松戸市にある当院まで来院頂くことでセカンドオピニオンの受け入れを行っておりました。遠方の方にもインターネットを通じて、当院の院長をはじめ、担当医がセカンドオピニオンをお受け頂けるよう、e-Opinion(運営:セカンドオピニオンバンク)との連携を行う予定です。